<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>日刊 トップワークス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/" /><modified>2008-10-24T21:35:17+09:00</modified><tagline>大阪の編集プロダクション「ＴＯＰＷＯＲＫＳ」のスタッフブログ。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>別冊宝島　北斗の拳ラオウ最強伝説</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=1062495" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=1062495</id><issued>2008-10-24T21:16:04+09:00</issued><modified>2008-10-24T12:35:17Z</modified><created>2008-10-24T12:16:04Z</created><summary>

はじめまして。
新入社員の小谷と申します。

すでに発売されている

「別冊宝島　北斗の拳ラオウ最強伝説」
で社長と一緒にコラムを書かせていただきました。


「北斗の拳」といえば、
20代〜30代の男性には説明の必要がないくらい有名なマンガ作品ですが...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/bessatsu-takarajima-1558-ra.jpg" width="170" height="230" alt="" class="pict" /><br />
<br />
はじめまして。<br />
新入社員の小谷と申します。<br />
<br />
すでに発売されている<br />
<br />
<strong>「別冊宝島　北斗の拳ラオウ最強伝説」</strong><br />
で社長と一緒にコラムを書かせていただきました。<br />
<br />
<br />
「北斗の拳」といえば、<br />
20代〜30代の男性には説明の必要がないくらい有名なマンガ作品ですが、ご存知でない方のために簡単にご説明いたしますと、<br />
<br />
・1983年から1985年にかけて、集英社「週刊少年ジャンプ」で連載されたマンガ作品。<br />
・物語の舞台は、核戦争で文明が崩壊してしまった世界。<br />
・暴力と狂気が支配する世界で、主人公ケンシロウが必殺拳法・北斗神拳を駆使して活躍する。<br />
<br />
といったお話しです。<br />
<br />
ラオウはケンシロウの義理の兄で、物語の上では敵役<br />
武力によって乱れた世の中を平定しようとする人なんです。<br />
その超人ぶりと不屈の精神が、読者の心を掴み<br />
いまなお根強い人気を誇るキャラクターで<br />
<br />
<strong>「我が生涯に一片の悔いなし!!」</strong><br />
の名セリフは作品を知らない方も、聞いたことがあるのではないでしょうか。<br />
<br />
と偉そうに説明しておきながら<br />
僕自身、テレビアニメ版（アニメ化もされてました）は夢中になって観てたものの、原作のマンガ版は通しで読んだことがなくて、今回のコラム執筆にあたって「北斗の拳」の単行本を読みました。社長は数回全巻読んでいたそうですが、細かいところを覚えていなかったそうでまた読み直していました。<br />
<br />
感想は、面白かったです。やっぱり北斗の拳っていいですね。泣けるし熱いしで全てが盛り上がりどころでした。<br />
<br />
<br />
本題の「別冊宝島　北斗の拳ラオウ最強伝説」ですが、副読本として最適になっております！　ラオウにスポットを当てた解説になっておりますので、ラオウ好きな方に超絶オススメしたいです。<br />
<br />
<br />
ぜひお買いお求め下さい。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／小谷<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>京都ぴあ秋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=1045960" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=1045960</id><issued>2008-09-30T19:11:44+09:00</issued><modified>2008-09-30T10:11:49Z</modified><created>2008-09-30T10:11:44Z</created><summary>「京都ぴあ秋」絶賛発売中です。



お寺や神社などの紅葉の名所がたくさん載ってます。
さらに紅葉以外の見どころや、
近くの立ち寄りスポットも紹介。

寒くなる季節にはぴったりの湯豆腐特集や
祇園周辺のお店の特集もしちゃってます。
お土産の情報だって手...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「京都ぴあ秋」絶賛発売中です。<br />
<br />
<a href="images/kyoto-pia-aki08.jpg" target="_blank"><img src="images/kyoto-pia-aki08.jpg.200px.jpg" width="149" height="200" alt="kyoto-pia-aki08" class="pict" /></a><br />
<br />
お寺や神社などの紅葉の名所がたくさん載ってます。<br />
さらに紅葉以外の見どころや、<br />
近くの立ち寄りスポットも紹介。<br />
<br />
寒くなる季節にはぴったりの湯豆腐特集や<br />
祇園周辺のお店の特集もしちゃってます。<br />
お土産の情報だって手に入ります。<br />
<br />
もちろん、取り外し可能な見やすいマップ付き！<br />
<br />
と情報満載の1冊になってます。<br />
<br />
<br />
朝から紅葉のきれいな社寺巡りをし、<br />
お昼ごはんを食べ、お茶をする。<br />
さて、もうひと巡りした後は<br />
祇園のお店でディナー。<br />
おっと、お土産も忘れずに。<br />
<br />
素敵な1日じゃないですか？<br />
<br />
こんな日を過ごしたい方はぜひ「京都ぴあ秋」を。<br />
あっ興味がある人ならぜひ！　ですね。<br />
<br />
コレさえあれば秋の京都はこわいものナシですよ。<br />
<br />
お買い求めの際はコンビニもしくは書店でどうぞ。<br />
<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a><br />
山下]]></content></entry><entry><title>急に寒くなりましたねー。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=1045329" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=1045329</id><issued>2008-09-29T21:34:27+09:00</issued><modified>2008-09-30T12:36:41Z</modified><created>2008-09-29T12:34:27Z</created><summary>金曜の朝の大雨の影響でしょうか、急に寒くなりましたね。
皆さん、風邪などひかぬようお気をつけください。

そんなこと言っておいてなんですが、僕は少し体調を崩しました。
今日の朝から鼻がむずむずしていて、
時間の経過と共にくしゃみと鼻水が激しくなっていき...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[金曜の朝の大雨の影響でしょうか、急に寒くなりましたね。<br />
皆さん、風邪などひかぬようお気をつけください。<br />
<br />
そんなこと言っておいてなんですが、僕は少し体調を崩しました。<br />
今日の朝から鼻がむずむずしていて、<br />
時間の経過と共にくしゃみと鼻水が激しくなっていきまして、<br />
夜９時をまわりましたこの時間には、<br />
「<a href="http://staff.hp-top.com/?day=20080926" target="_blank">ＤＲＥＡＭ５</a>」で購入した宇野薫のタオルが<br />
鼻水でびしょびしょになっております。<br />
<br />
そうです、<br />
<a href="http://staff.hp-top.com/?day=20080926" target="_blank">『「ＰＲＩＤＥ」と「ＨＥＲＯ'Ｓ」のファンそれぞれのイデオロギーの戦い</a>』<br />
などと言っておりましたが、そうなんです、ちゃっかりタオルを買ったりはしていたのです。<br />
なぜなら、青木 ― 宇野での青木のヒールホールドからの宇野の逃げ、<br />
青木の三角締めからの宇野の逃げを見て、宇野のことが少し好きになったからです。<br />
<br />
Ｍｒ．Ｃｈｉｌｄｒｅｎは「Ｔｏｍｏｒｒｏｗ ｎｅｖｅｒ ｋｎｏｗｓ」中で<br />
「人は悲しいぐらい忘れてゆく生きもの〜」<br />
と歌っていますが、本当にこうやって<br />
ＰＲＩＤＥが好きで、ＨＥＲＯ'Ｓに対して対抗心を燃やしていたあの頃の思いを、<br />
ＤＲＥＡＭを見続けることによって忘れてしまうのかな、それは少し寂しいな、<br />
と思っています。<br />
<br />
皆さん、風邪などひかぬようお気をつけください。<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>いつまでも忘れられない恋って、ありますよね。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=1042444" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=1042444</id><issued>2008-09-26T18:58:04+09:00</issued><modified>2008-09-26T13:38:49Z</modified><created>2008-09-26T09:58:04Z</created><summary>ブログの更新が滞りはじめた７月２１日……
僕は、大阪城ホールに
「ＤＲＥＡＭ５ ライト級グランプリ２００８ 決勝戦」
を見に行っていました。

もう２ヵ月も前のことですし、誰も興味がないと思いますので
どんな内容だったかは割愛します。
知りたい人はスポナビ...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>プライベート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ブログの更新が滞りはじめた７月２１日……<br />
僕は、大阪城ホールに<br />
「ＤＲＥＡＭ５ ライト級グランプリ２００８ 決勝戦」<br />
を見に行っていました。<br />
<br />
もう２ヵ月も前のことですし、誰も興味がないと思いますので<br />
どんな内容だったかは割愛します。<br />
知りたい人はスポナビででも見てください。<br />
<br />
その大会で僕が、というか会場に来ていた人と<br />
テレビで観戦した人のほとんどが一番注目していたのが<br />
ライト級グランプリ準決勝の、「青木真也 ― 宇野薫」でした。<br />
<br />
なぜその試合が注目されていたのかと言いますと、<br />
旧ＰＲＩＤＥの終盤にイベントを背負って戦っていた青木と<br />
旧ＨＥＲＯ'Ｓのプリンス的位置づけだった宇野が戦う、<br />
少し前だったら考えられないようなマッチメークだったから。<br />
<br />
それはもう青木が好き、宇野が好き、という選手に対する思いなんて超越して、<br />
「ＰＲＩＤＥ」と「ＨＥＲＯ'Ｓ」のファンそれぞれのイデオロギーの戦いでした。<br />
<br />
結果は、判定ながら青木の圧勝。<br />
大阪城ホールを埋め尽くしていた旧ＰＲＩＤＥのファンのカタルシスたるや<br />
半端じゃなかったのです。<br />
<br />
その後、決勝では青木がヨアキム・ハンセンに負けてしまったのですが、<br />
そのヨアキムも地味ながら旧ＰＲＩＤＥで戦ってきた選手。<br />
青木の敗戦を受けても会場の空気としては驚きこそあれ、落胆するほどではない、<br />
試合中も青木 ― 宇野の緊迫感に比べてやや弛緩した空気が流れていました。<br />
ＤＲＥＡＭを見ている旧ＰＲＩＤＥファンにとって、<br />
「ＰＲＩＤＥ ＞ ＨＥＲＯ'Ｓ」を見せつけてくれることが最も重要なことなのです。<br />
<br />
それで火曜（祝）の「ＤＲＥＡＭ６」にも、青木 ― 宇野ほどではないにしろ<br />
同じ空気感が流れる試合がありまして、それが、ミドル級グランプリ準決勝の<br />
「ゲガール・ムサシ ― メルヴィン・マヌーフ」でした。<br />
<br />
瀧本に勝ったり郷野に負けたり、さほど大きな結果を残したわけではないけれど、<br />
ＰＲＩＤＥが終焉に向かって突き進んでいた２００６年のウェルター級ＧＰに参戦し、<br />
ＰＲＩＤＥの選手だったムサシが、<br />
ＨＥＲＯ'Ｓでそこそこ幅を利かせていたマヌーフと試合するということで、<br />
これまたちょっとしたイデオロギーの戦いが繰り広げられていたわけです。<br />
<br />
結果的にはムサシの勝利で、またもやＰＲＩＤＥファンにはたまらなかったであろう<br />
シーンを見ることができて、僕としてはとても満足した試合でした。<br />
<br />
<br />
思い起こせば……<br />
<br />
世界トップクラスの選手が集まり、その選手たちとの対戦を求めてさらに選手が集まって、<br />
文字通り世界一のハイレベルな試合が繰り広げられ、<br />
「煽り」と呼ばれる試合前のＶＴＲをはじめイベントとしても壮大で、<br />
ファンの熱気も最高。格闘技ファンにとっては夢のような空間だったＰＲＩＤＥが<br />
<br />
２００６年６月５日の、<br />
フジテレビからの突然の契約解除を期に徐々に雲行きが怪しくなり<br />
（途中でＵＦＣへの身売りというゴタゴタもあって）<br />
２００７年４月８日のＰＲＩＤＥ３４を最後についに興業がストップ。<br />
同年大晦日に「やれんのか！」というＰＲＩＤＥの熱気を残したイベントを<br />
開催するも、あくまでも単発のイベント。<br />
<br />
そして旧ＰＲＩＤＥファンにとって方舟となったのが<br />
２００８年２月１３日に旗揚げを発表、現在まで６回のイベントを開催している<br />
「ＤＲＥＡＭ」だったのです。<br />
ＰＲＩＤＥとＨＥＲＯ'Ｓの垣根を無くし、これまでなら考えつかなかった<br />
マッチメークが可能だと盛り上がりました。<br />
<br />
ですが、僕はこのＤＲＥＡＭ旗揚げのニュースが一番辛かった。<br />
だって、いくら<br />
「イベントの制作は旧ＰＲＩＤＥのスタッフが中心」<br />
と謳っても、Ｋ−１のＦＥＧや放送するＴＢＳの意向が入らないわけはないですから。<br />
<br />
ＤＲＥＡＭ ＝ ＰＲＩＤＥ的なもの、だけど<br />
ＤＲＥＡＭ ＝ ＰＲＩＤＥ ＋ ＨＥＲＯ'Ｓ、であって、<br />
ＤＲＥＡＭ ≠ ＰＲＩＤＥ、ですから。<br />
<br />
ＰＲＩＤＥファンが心の支えにしていたＰＲＩＤＥの復活が<br />
ＤＲＥＡＭの旗揚げをもって完全になくなったわけです。<br />
<br />
それから今まで、もちろんＤＲＥＡＭは毎回欠かさずＰＰＶで見ています。<br />
格闘技が好きですからね。<br />
だけど、７月の青木真也 ― 宇野薫や火曜日のムサシ ― マヌーフのように<br />
ＰＲＩＤＥの香りを残すものを求め、ＨＥＲＯ'Ｓの匂いがするものを拒絶してしまう、<br />
僕の格闘技を見る目は捻じれてしまっているのです。<br />
<br />
もうここにはいないのに、微かな名残にすがってしまう、<br />
ＰＲＩＤＥは僕にとって、いつまでも忘れられない恋のようなものなのです。<br />
<br />
それが言いたかっただけです。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>関西夜（ナイト）デートスペシャルなび2008秋号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=1042492" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=1042492</id><issued>2008-09-25T20:22:27+09:00</issued><modified>2008-09-25T11:30:28Z</modified><created>2008-09-25T11:22:27Z</created><summary>更新宣言したものの、
その後2ヶ月ほったらかしにした山下です。
スミマセン…

なんやかんやでこの2ヶ月の間に発行されたものが何冊かあります。
まずはコチラ↓



ブログ上ではおなじみの
「関西夜（ナイト）デートスペシャルなび2008秋号」
です。

ちなみ...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[更新宣言したものの、<br />
その後2ヶ月ほったらかしにした山下です。<br />
スミマセン…<br />
<br />
なんやかんやでこの2ヶ月の間に発行されたものが何冊かあります。<br />
まずはコチラ↓<br />
<br />
<a href="images/yoru-date-aki08.jpg" target="_blank"><img src="images/yoru-date-aki08.jpg.200px.jpg" width="200" height="200" alt="yoru-date-aki08" class="pict" /></a><br />
<br />
ブログ上ではおなじみの<br />
「関西夜（ナイト）デートスペシャルなび2008秋号」<br />
です。<br />
<br />
ちなみに、9月20日に発売されたばかりの<br />
できたてホカホカの雑誌なのです。<br />
<br />
<br />
季節は秋に近づきつつありますが、<br />
“スポーツの秋”“読書の秋”…<br />
とイメージすることは様々。<br />
しかしグルメといえば“食欲の秋”！<br />
ということで今回は<br />
メニューに特化したページになってます。<br />
<br />
鍋、丼、カレー…などなど<br />
がっつり食べちゃってください！<br />
とおすすめしたくなるものばかりが勢ぞろいです。<br />
<br />
私も仕事中、写真を見ながら<br />
「おいしそうだなぁ…」<br />
と何度お腹を鳴らしたことか。<br />
それはもう数え切れません。<br />
<br />
もちろん<br />
<br />
“おいしそう”<br />
<br />
だけじゃなく<br />
<br />
“おいしい”<br />
<br />
ですけどね。<br />
<br />
なので、例え彼女が<br />
「がっつくゴハンなんてデート向きじゃない！」<br />
なんて言ったとしても、<br />
騙されたと思って手にとってみてください。<br />
<br />
思わず<br />
「ココ行こう！」<br />
ってなるはずですから。<br />
<br />
あっ、友達同士での食事にもばっちり役立ちますよ。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a><br />
山下<br />
]]></content></entry><entry><title>続・試練</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=1042489" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=1042489</id><issued>2008-09-24T20:17:10+09:00</issued><modified>2008-09-25T13:45:04Z</modified><created>2008-09-24T11:17:10Z</created><summary>ええと、

頑張ってブログを書く、と少し前に宣言したものの
忙しくなってきたからという理由で
潔く放棄していたブログをまた始めます。

というのも、以前、頑張ってブログを書く、と宣言するに至ったくだりに登場した
南船場のデザイナーさんに、
「いつ『試練...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ええと、<br />
<br />
頑張ってブログを書く、と少し前に宣言したものの<br />
忙しくなってきたからという理由で<br />
潔く放棄していたブログをまた始めます。<br />
<br />
というのも、以前、頑張ってブログを書く、と宣言するに至ったくだりに登場した<br />
南船場のデザイナーさんに、<br />
「いつ『<a href="http://staff.hp-top.com/?day=20080620" target="_blank">試練</a>』再開するんですか？」<br />
と言われたからです。それだけのことです。<br />
<br />
あ、それともう一つあった。<br />
「いつ『試練』再開するんですか？」<br />
と言われたその同じ日に、<br />
<br />
僕がＴＯＰＷＯＲＫＳに入社して１週間後くらいの、<br />
記念すべき初の取材現場デビュー（なぜかモデル）で会わせていただいて、<br />
それから今まで長い間お世話になっていて、<br />
僕にとってとても思い入れの強い？　思い出深い？　感慨深い？<br />
編集者さんに、しかもその編集者さんが<br />
今月で会社を辞めてしまうための送別会にて、<br />
<br />
リズムがあってブログが面白い、<br />
原稿と違ってブログってその人のセンスが問われるものだから、<br />
すごくセンスがあると思う。<br />
人のブログってあんまり読まないけど、上地君（僕です）のブログは<br />
最後まで読める、<br />
といったニュアンスのことを言っていただきまして、<br />
そんな場でのそんな人からの言葉ですし、嬉しかったのはもちろんなんですけど、<br />
なんかこう……すごく嬉しかったのです。<br />
<br />
もちろんあれですよ、<br />
その編集者さんも流れで言っただけでしょうし、<br />
何の気なく言っただけでしょうし、<br />
別に自分のブログが面白いなんて勘違いはしておりませんよ。<br />
ただ、嘘でも何でも、嬉しいものは嬉しいので素直に喜んでいるだけです。<br />
<br />
僕の好きなＢＵＭＰ ＯＦ ＣＨＩＣＫＥＮも「バトルクライ」で歌っています、<br />
<br />
自分にひとつウソをついた「まだ頑張れる」ってウソをついた<br />
ところがウソは本当になった「まだ頑張れる」って唄ってた<br />
ずっとそうやって ここまできた<br />
<br />
と。<br />
<br />
そうそう、<br />
嘘を嘘だと気づいていても、それが本当だと自分に嘘をついてあれした方が<br />
いい感じな時もあるのです。<br />
<br />
それだけのことです。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>肩こり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=990116" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=990116</id><issued>2008-07-15T14:41:35+09:00</issued><modified>2008-07-17T05:43:09Z</modified><created>2008-07-15T05:41:35Z</created><summary>なかなか解決しない悩みのひとつです。

慢性化してて、普段は凝りを感じないんですが、
年に数回、自分でも凝ってるなと思うことがあります。
よく言うように、本当に石が乗ってる感覚がして、
肩をカナヅチで叩かれるような鈍い痛みが続くのです。

この厄介者た...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>プライベート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なかなか解決しない悩みのひとつです。<br />
<br />
慢性化してて、普段は凝りを感じないんですが、<br />
年に数回、自分でも凝ってるなと思うことがあります。<br />
よく言うように、本当に石が乗ってる感覚がして、<br />
肩をカナヅチで叩かれるような鈍い痛みが続くのです。<br />
<br />
この厄介者たちが最近やってくるようになり、<br />
どうにかならないものかと頭を悩ませております。<br />
<br />
美容院でマッサージをしてもらった時にも<br />
「凝りがひどいから、自分に合う整体やマッサージサロン見つけたほうがいいよー」<br />
と言われ、半ば本気で探し中。<br />
ただ行ったことが無いので、<br />
何を基準に探したらいいのかわからないのが問題です。<br />
<br />
いろいろ見ていても<br />
最近はフットマッサージの方に目がいっちゃうんですけどね。<br />
まぁ、夏なので仕方ないということにしましょう。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a><br />
山下<br />
]]></content></entry><entry><title>モード・オプティーク Ｖｏｌ．２６</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=988112" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=988112</id><issued>2008-07-14T22:35:52+09:00</issued><modified>2008-09-24T08:59:52Z</modified><created>2008-07-14T13:35:52Z</created><summary>「モード・オプティーク Ｖｏｌ．２６」というメガネ雑誌をやりました。
それが発売されたのでご報告いたします。



ルックスはこんな感じです。

これは全編メガネの雑誌なんですけど、今号の特集として
「関西文化眼鏡学」というのがありまして、
それは関西...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「モード・オプティーク Ｖｏｌ．２６」というメガネ雑誌をやりました。<br />
それが発売されたのでご報告いたします。<br />
<br />
<a href="images/mode-optique-vol26.jpg" target="_blank"><img src="images/mode-optique-vol26.jpg.200px.jpg" width="158" height="200" alt="モード・オプティーク Vol.26" class="pict" /></a><br />
<br />
ルックスはこんな感じです。<br />
<br />
これは全編メガネの雑誌なんですけど、今号の特集として<br />
「関西文化眼鏡学」というのがありまして、<br />
それは関西のメガネの歴史を文化とシンクロさせて考えるというものでして、<br />
歴史あるメガネメーカーから新進気鋭のアイウェアショップまで<br />
「関西のメガネ」というくくりの中で色んなことを紹介しています。<br />
メガネに興味のある人はぜひ読んでみてくださいね。<br />
<br />
それでですね、これは余談なんですが、<br />
この雑誌におきまして「関西文化眼鏡学」の特集以外で、<br />
「ｄｅｃｏｒａ ＯＳＡＫＡ」という淀屋橋の新店を取材したんですが、<br />
それが、何と、<br />
表紙めくって最初のページ、文字どおりの１Ｐ目に掲載されてるんですね<br />
（しかもクレジット入りで）。<br />
<br />
雑誌全体の扉、１Ｐ目に原稿を書くなんて初めての経験でして、<br />
その上クレジットまで入ってるなんてことが嬉しくて嬉しくて、<br />
嬉しかったんです、ということです。<br />
<br />
他にも見どころはたくさんあるんですが、<br />
今回の一番の注目ポイントはその１Ｐ目のページ下にある<br />
<br />
<a href="images/1p.jpg" target="_blank"><img src="images/1p.jpg.200px.jpg" width="200" height="133" alt="モード・オプティーククレジット" class="pict" /></a><br />
<br />
これで。<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>やはり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=988908" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=988908</id><issued>2008-07-11T22:14:21+09:00</issued><modified>2008-07-15T13:21:58Z</modified><created>2008-07-11T13:14:21Z</created><summary>広島カープ、２位奪取のチャンスに負けてしまいました。

５割復帰のチャンスの時も１０回目でやっとものにしたくらいだから
全然期待してなかったから良いけど。やっぱり、くらいのもので。

しかしこれでさらに厳しいことになってきます。
勢いのあるうちに何気な...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[広島カープ、２位奪取のチャンスに負けてしまいました。<br />
<br />
５割復帰のチャンスの時も１０回目でやっとものにしたくらいだから<br />
全然期待してなかったから良いけど。やっぱり、くらいのもので。<br />
<br />
しかしこれでさらに厳しいことになってきます。<br />
勢いのあるうちに何気なく２位になっておきたかったです。<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>新鮮でしたが…</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=990038" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=990038</id><issued>2008-07-10T12:18:18+09:00</issued><modified>2008-07-17T03:28:20Z</modified><created>2008-07-10T03:18:18Z</created><summary>先日、大阪生活4年目にして初めての体験をしました。
HEPFIVEのバーゲンです。

もともと人ごみが苦手なため、
行きたいと思ったこともなかったのですが、
今回は欲しいものがいくつかあったので
ぶらりと行ってみることにしました。

ところが、一歩入ったところ...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>プライベート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、大阪生活4年目にして初めての体験をしました。<br />
HEPFIVEのバーゲンです。<br />
<br />
もともと人ごみが苦手なため、<br />
行きたいと思ったこともなかったのですが、<br />
今回は欲しいものがいくつかあったので<br />
ぶらりと行ってみることにしました。<br />
<br />
ところが、一歩入ったところで人の多さにげんなり。<br />
こんなに人が並んでるエスカレーターも<br />
大声を出してる店員さんも<br />
今まで見たことがありません。<br />
<br />
なにより驚いたのが、タイムセールをしていたことです。<br />
「●時からワゴンの中の商品全て●円です」<br />
「●時から店内商品さらに●パーセントオフ！」<br />
とかっていう声があちらこちらから聞こえてくので<br />
最初は何が起きたのか理解できなかったぐらいですから。<br />
正直、この光景はスーパー特有のものだと思ってました…<br />
<br />
結局ゆっくり見れず、<br />
試着待ちの人が多かったので何も買わず<br />
30分足らずで出ました。<br />
<br />
欲しかったものは通常価格で買うことになりそうです。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a><br />
山下<br />
]]></content></entry><entry><title>広島カープが盛り上がっている</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=985593" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=985593</id><issued>2008-07-09T23:48:52+09:00</issued><modified>2008-07-11T09:07:38Z</modified><created>2008-07-09T14:48:52Z</created><summary>今「Ｙａｈｏｏ！プロ野球」を見て知ったんだけど、
僕の愛する広島カープが
今日の試合を終えて２位中日に１ゲーム差という
奇跡的なことが起きているらしい。

僕は島根県出身だからお隣の広島県にはこう、親近感があって、
だから広島ファンなんですけど（でもサ...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今「Ｙａｈｏｏ！プロ野球」を見て知ったんだけど、<br />
僕の愛する広島カープが<br />
今日の試合を終えて２位中日に１ゲーム差という<br />
奇跡的なことが起きているらしい。<br />
<br />
僕は島根県出身だからお隣の広島県にはこう、親近感があって、<br />
だから広島ファンなんですけど（でもサンフレッチェはそうでもない）、<br />
広島カープといえば<br />
<br />
・開幕直後はそこそこ強い<br />
・５月くらいはかなり強い<br />
・でも５末あたりから転げ落ちるように負け始め…<br />
・６月〜終了まで指定席の５位<br />
<br />
というのがもう、ここ何年ものお決まりのパターン。<br />
しかも今年は<br />
<br />
・エース（黒田）と４番（新井）に移籍されるというありえない事態<br />
・変わったエースが大竹、４番が栗原と期待薄<br />
・頼るしかないベテラン勢（前田・緒方）の年齢がもうありえない<br />
・開幕直後から弱かった<br />
<br />
という状況であり、近年にないほど期待してなかった。<br />
なのにこの好調ぶり。理由は<br />
<br />
・新外国人ルイスが１１勝でハーラートップ<br />
・未完の大器こと東出が首位打者に肉薄<br />
・栗原、アレックス、赤松が３割<br />
・３９歳の高橋健が３．０３<br />
<br />
ということらしい。<br />
だけど何年も期待を裏切られ続けてきた悲しい性か、<br />
期待して裏切られるのが恐い。<br />
スムルースの「帰り道ジェット」から言葉を借りれば<br />
「純愛心配症」というやつですね。<br />
その気持ちは思えば僕の恋愛観とも似ていまして…まあそんなことはどうでもいいですが、<br />
<br />
とにかく、もう少し気にしないように気にしていこうと思います、カープを。<br />
<br />
ＴＯＰＥＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>京都散策夏号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=982380" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=982380</id><issued>2008-07-08T19:55:21+09:00</issued><modified>2008-07-17T03:44:15Z</modified><created>2008-07-08T10:55:21Z</created><summary>発行しました。



今回も、夏の旅、誂え、レトロスタンドグルメ、
高雄・貴船エリアの散策情報など内容盛りだくさんです。

中でも印象的だったのがこちら。
誂えページに載っている、「京都おはし工房」です。
日本唯一のあつらえ箸専門店で、自分に合ったお箸...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[発行しました。<br />
<br />
<a href="images/sansaku_natsu.jpg" target="_blank"><img src="images/sansaku_natsu.jpg.200px.jpg" width="138" height="200" alt="sansaku_natsu" class="pict" /></a><br />
<br />
今回も、夏の旅、誂え、レトロスタンドグルメ、<br />
高雄・貴船エリアの散策情報など内容盛りだくさんです。<br />
<br />
中でも印象的だったのがこちら。<br />
誂えページに載っている、「京都おはし工房」です。<br />
日本唯一のあつらえ箸専門店で、自分に合ったお箸を作ってくれます。<br />
<br />
「使っていただいたら使いやすさがわかりますよ」<br />
と言われて持ってみると、まず持ち方を直されました。<br />
実は今まで正しくお箸を使えてると思っていたので、<br />
軽くショックを受けたんですが、今からでも直ると聞き<br />
それ以来正しいお箸の持ち方を意識しています。<br />
<br />
小さい頃から先の細い良いお箸を使っていたら<br />
自然と正しく使えるようになるらしいですよ。<br />
<br />
他にも、体に優しい素材を使っていることや、<br />
お箸の手入れの仕方など教えていただきました。<br />
<br />
これを機会にちょっとだけお箸について見直しました。<br />
ちなみに、先が細いお箸の方がごはんがおいしく食べられるらしいですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a><br />
山下]]></content></entry><entry><title>アロンソファンにはもどかしいレースが続く</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=985573" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=985573</id><issued>2008-07-07T14:41:05+09:00</issued><modified>2008-07-11T09:32:53Z</modified><created>2008-07-07T05:41:05Z</created><summary>予選６番手とまずまずの位置ながら、
チームメイトのピケＪｒ．も７番手につけていることでマシンも速そう、
そして雨のレースに関しては現役ドライバーの中で最も
上手い（であろう）という期待もあって、
上位４強の中でクビサが不調、マッサが雨のレースが苦手とい...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[予選６番手とまずまずの位置ながら、<br />
チームメイトのピケＪｒ．も７番手につけていることでマシンも速そう、<br />
そして雨のレースに関しては現役ドライバーの中で最も<br />
上手い（であろう）という期待もあって、<br />
上位４強の中でクビサが不調、マッサが雨のレースが苦手ということもあって<br />
今回のイギリスＧＰはかなり期待してたんだけどなー、アロンソ。<br />
<br />
だけど本当に運がない、つーかチームが悪い。<br />
結局はレースの行方が決まるきっかけとなったあの、<br />
見ていた人誰もが気になったと思われる１回目のピットストップ。<br />
<br />
あれはタイヤ交換するべきだろー。<br />
何を言っても結果論になってしまいますが、<br />
あの段階では、ＦＩＡの発表でもあったとおり<br />
雨が止んで晴れる確率はかなり高かったと思われたけど、<br />
でもまだコース（特に第３セクター）はかなり濡れていたし、<br />
その時４位（だったっけ？）を走っていたことも考えると<br />
ギャンブルする必要なんて全然なかったかと思うんだけどなー。<br />
<br />
これまた結果論になってしまいますけど、<br />
ハミルトンは速かった。多分追いつけなかった。<br />
だけどハイドフェルドとバリチェロには追いつけたんじゃないかなー。<br />
<br />
それにしても最近数戦ずっと気になってることなんだけど、<br />
ルノー（中でもアロンソ）の第１スティントがいつも一番短いのは何でなんだろう。<br />
アロンソは予選順位がそこそこいいから４〜６番手を走っていて、<br />
だけどいつも真っ先に１回目のピットに入って<br />
出た時には１０〜１２位くらいの微妙な位置でトラフィックにつかまって<br />
ペースを落とす、<br />
他のチームがピットに入る頃にはトップグループとの差は<br />
相当ついていて、全車１回目のピットを終えた頃には<br />
結果的に順位を落としている、ということが多い。<br />
<br />
今回のイギリスＧＰみたいな決定的なミスはもうないだろうけど、<br />
この、１回目のピット後に順位を下げるという流れが<br />
本当にもどかしいわ。<br />
<br />
フェラーリ、マクラーレン、ＢＭＷの上位３チームに比べて大きく劣る、<br />
レッドブル、トヨタの第２グループと上手くいけば戦えるくらいの<br />
悲しいＲ２８に乗りながら<br />
コース上のバトルではさすがの強さを発揮してくれるアロンソのこと、<br />
予選順位なんて３、４番落としてもいいから<br />
第１スティントを長く走れる燃料設定にして欲しいです。<br />
<br />
次のドイツＧＰはもろにマシンの差が出そうだから無理だとしても<br />
次々のハンガリーとか初開催のバレンシア市街地あたりは<br />
アロンソのドライビングテクニックが光りそうな予感がするだけに<br />
期待せずにはいられないのが辛いところです。<br />
<br />
だけどあれですね、<br />
なかなか結果を出さないピケＪｒ．なんかではなく、<br />
今年と同程度しかポテンシャルがなかったと思われるＲ２７で昨年、<br />
そこそこの成績を残したコバライネンが今年もルノーにいてくれたら…<br />
と思わずにはいられないですね。<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>ベンチャー・リンク６月号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=979254" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=979254</id><issued>2008-07-04T21:49:45+09:00</issued><modified>2008-07-04T13:05:12Z</modified><created>2008-07-04T12:49:45Z</created><summary>すでにいつ発売だったのか分かりませんが、
「ベンチャー・リンク」の６月号に書きました。
今回の表紙は夏らしくイルカさんです。



イルカさんだけに、水辺に置いてみました。
このベンチャー・リンク誌は個人的にとても気に入っている仕事なので、
声を大にし...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[すでにいつ発売だったのか分かりませんが、<br />
「ベンチャー・リンク」の６月号に書きました。<br />
今回の表紙は夏らしくイルカさんです。<br />
<br />
<a href="images/s-DSC_2011.jpg" target="_blank"><img src="images/s-DSC_2011.jpg.200px.jpg" width="133" height="200" alt="venture-link-2008.6" class="pict" /></a><br />
<br />
イルカさんだけに、水辺に置いてみました。<br />
このベンチャー・リンク誌は個人的にとても気に入っている仕事なので、<br />
声を大にして「読んでください！」と言いたいところなんですが、<br />
何せ書店売りをしておらず、しかも２１００円という破格の値段なので言えません。<br />
自分用に掲載誌を買うことすら敬遠してしまう値段です。<br />
<br />
今回は、Ｐ５２の「小さな巨人」というコーナーで<br />
ハマックスという会社の記事を書きました。<br />
このハマックスさんですが、何せ<br />
「大型船舶用のディーゼルエンジン用のボルト」を製造する会社でして、<br />
うーん、非常に難しかったです。<br />
難しかったですけどその難しさが楽しいところでもあるんですけどね。<br />
<br />
普段は飲食店なんかの取材が多いのですが、<br />
たまにはこんな取材もいいのです。<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ／上地<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a>]]></content></entry><entry><title>これでも気にしてます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://staff.hp-top.com/?eid=978353" /><id>http://staff.hp-top.com/?eid=978353</id><issued>2008-07-03T18:34:56+09:00</issued><modified>2008-07-03T09:46:00Z</modified><created>2008-07-03T09:34:56Z</created><summary>最近はゆったりモードです。
となると、取材に出ることも無いので内勤続きの日々。
窓を開けて風通しを良くした事務所から暑そうだなぁ…
と思いながら外を眺めることも。

こんな日に必要以上に外に出なくていい
というのはやはり幸せです。
だって、紫外線を浴び...</summary><author><name>TOPWORKS</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近はゆったりモードです。<br />
となると、取材に出ることも無いので内勤続きの日々。<br />
窓を開けて風通しを良くした事務所から暑そうだなぁ…<br />
と思いながら外を眺めることも。<br />
<br />
こんな日に必要以上に外に出なくていい<br />
というのはやはり幸せです。<br />
だって、紫外線を浴びた分だけは<br />
しっかりと焼けてしまう体質なんですから。<br />
一応、これでも女の子です。<br />
そのあたりは夏が近づくと気になるものなのです。<br />
<br />
先日もエレベーターに乗り合わせた方に<br />
「お姉ちゃん、いい色に焼けてるね。<br />
どこか遊びに行ってきたん？」<br />
というお言葉をいただきました。<br />
「イエ、地黒です。」<br />
という言葉を聞かず、<br />
その方はにこやかに降りていきましたけど。<br />
<br />
しょっちゅう言われているので慣れっこですが<br />
全く気にならないとは言えない複雑な心境です。<br />
<br />
<br />
ＴＯＰＷＯＲＫＳ<br />
<a href="http://hp-top.com" target="_blank">http://hp-top.com</a><br />
山下]]></content></entry></feed>